2026年3月13日(金)曇り

先日(3月1日)焙煎したエチオピア ゲイシャを設定を変えて焙煎した。
風味設定を一段強くして苦味設定にしてみた。
設定一段の違いが意外に大きいことが判ってきたが、『風味』と『調整』の機能差がよく判らない。
単純に12段階設定にしていないのだから、何か違いがあるのだろう。
ボタン一つで焙煎してくれるから楽になるかと思いきや、結局付きっきりで時間計測などしている。
今日の焙煎度調整
| 焙煎度調整 | 風味3:酸味<中間<苦味 調整2:浅め<やや浅め<やや深め<深め |
|---|---|
| 1ハゼ | 10m20s~ |
| 2ハゼ | 13m20s~ |
| 火落とし | 14m00s |
| 焙煎前重量 | 99.3グラム |
| 焙煎後重量 | 81.7グラム |
| 重量比 | 82.3% |

3月1日の焙煎度調整
| 焙煎度調整 | 風味2:酸味<中間<苦味 調整2:浅め<やや浅め<やや深め<深め |
|---|---|
| 1ハゼ | 10m25s~ |
| 2ハゼ | ー |
| 火落とし | 14m00s |
| 焙煎前重量 | 99.0グラム |
| 焙煎後重量 | 82.5グラム |
| 重量比 | 83.3% |