カスタム
2026年2月21日(土) お願いしていたリペイントが完了して、午前中引き取りに行った。
2026年1月30日(金)晴れ My BRO P-line用のリアサスを手に入れた。
2026年1月22日(木)晴れ クランク4種を裏側から見てみる。
2026年1月17日(土)晴れ メインフレームのルナ・アイスを活かして、リペイントすることにした。
2026年1月11日(日)曇り ブロンプトンのクランクをシマノ600の再生クランクに換装した。
2026年1月11日(日)曇り リフレクターをプチカスタム
2026年1月7日(水)曇り 再生加工後アルマイト皮膜の再生加工を終え、戻ってきたシマノ600の165ミリクランク。
2026年1月2日(金) 晴れ ブロンプトンの泥除けについているフラップ。
THE TOP OF MINIVELO
2025年12月12日(金)晴れ フリマサイトを覗いていて見つけた165ミリクランク
Before
Drivelineのクランク、TK-143である。
Before
K3のリムを交換した。
前回パークツールIB-1のカスタムを紹介した。パークツールにはIB-2というビットの種類が少し多いタイプもある。
自転車用の携帯ツール。ぱっと見で、ん?、と思われた方は相当ディープなレベルで工具通の方。同じものをお使いの方なら、手持ちの現物と比べてみてほしい。
購入から1年経ったDAHON K3。残念ながら出動回数は少ない。
最近巷で話題のアイテム、ホットサンドメーカー。伝統のバウルーブランドが人気だ。
20年来の相棒2号、Pacific-18の後継機。 相棒4号が仲間入り。
シルバーポリッシュのアジャスタブルステム(21度)。日本ではまだ激レアなパーツと言って良い。
星のスポーク。 215ミリ48本、212ミリ16本を入手。
シマノ105のハブセット2種類。
おっ、と目をとめて頂いた方、趣味が合いそうですね。
英国ラレーブランドの自転車をOEM提供しているアラヤ。相棒3号はラレーの451ミニベロRSP。
最近手に入れたラレーRSWのホイールを組み替えることにした。